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ABCDEFG日記

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2013年04月03日

三ツ山祭

播磨国総社という地元の神社で行われている「三ツ山大祭」と呼ばれるお祭りに行って来ました。なんでも20年に一度のお祭らしく、その起源は平安時代に遡るらしいです。巨大でカラフルなうまい棒3本が地面から生えているイメージです。
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posted by efu at 23:18 | 日記のようなもの

2013年03月22日

同期会

会社を辞めて随分と経つのですが同期の飲み会にお誘いしてもらいました。
みんな変わらず元気そうでとても嬉しかったです。
とても楽しくて素敵な一時を過ごすことが出来ました。
ほんとうに感謝感謝です。

今の僕に出来ることと言えば、製品を購入することと、株を買い増すことと、
陰ながら繁栄を祈ることぐらいです。

posted by efu at 21:03 | 日記のようなもの

2013年02月19日

やさしさに包まれたなら


小さい頃は神様がいて
不思議に夢をかなえてくれた

やさしい気持ちで目覚めた朝は
大人になっても奇蹟は起こるよ

カーテンを開いて静かな木漏れ陽の
やさしさに包まれたならきっと
目に写る全てのことはメッセージ

小さい頃は神様がいて
毎日愛を届けてくれた

心の奥にしまい忘れた
大切な箱開くときは今

雨上がりの庭でくちなしの香りの
やさしさに包まれたならきっと
目に写る全てのことはメッセージ

カーテンを開いて静かな木漏れ陽の
やさしさに包まれたならきっと
目に写る全てのことはメッセージ

『やさしさに包まれたなら』作詞・作曲:荒井由美

ふとYouTubeでみつけて聴いてみたら、今聴いてもやたらといい曲だった。
こんな、いつまでも色褪せることのない詩や曲って、どうしてつくれるんでしょうか。
天性のもの?もしかしたらチャネリングみたいな感じなのかな?

オリジナル

上記は削除されたようですので下記を追記です
松任谷由実 YUMI MATSUTOYA - やさしさに包まれたなら
http://youtu.be/lQPLtAvR2BQ

Remix


posted by efu at 22:28 | 日記のようなもの

2013年01月24日

伊勢神宮の不思議な石

昨日、妻と伊勢神宮参拝に行ってきました。その外宮で、ちょっと不思議な光景を目にしたんです。数人の人たちが地べたにある石を囲んで、石に向かって手をかざしているのです。はじめは何かのカルト集団の方々なのかと思ったのですが、どうも普通の良識的な人達のようなので、これは、きっと手をかざすと何か良いことがあるに違いないと思い、僕も石に向かって手をかざしてみました。

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すると・・
温かいんです。明らかに温かいです。石の周辺の気温が温かいという感じではなく輻射熱のような感じです。ダイキンの遠赤外線ヒーターのパワーを弱くしたような感じです。目を閉じて石以外の場所に手をかざした場合と石に手をかざした場合とを比較しても、明らかに温かいです。何度か繰り返し実験しましたが再現性もきちっりありました。

自己暗示とか気のせいとか、そう言うレベルではなく、また、気持ちとかスピリチュアルとかそういう心理学的、精神世界的次元ではなく、ただ単純に現象的、物理的に温かいです。誰かがウケを狙うために真夜中に赤外線ヒーターを石の下に隠し込んだのでは?と思ってしまう程温かかったです。

オーディオの世界で、電源ケーブルやスピーカーケーブルを取り替えただけで音がガラっと変わるという現象も不思議ですが、オーディオの場合は聴覚というかなり複雑な人間の感覚や心理モデルが係わります。でも、この石の現象は、ずっとずっと単純な温度感覚なので、不思議さは尚更です。

どなたか、放射温度計かサーモグラフィーをお持ちの方で、伊勢神宮に参拝に行かれるご予定のある方がおられましたら、是非、この石(三ツ石と言うらしいです)の放射温度を測定してみて欲しいです。宜しくお願いします。


追記
内宮にも同じように人々が手をかざしている石がありましたが、こちらの方は残念ながら全然温かくありませんでした。石の休憩時間だったのかも知れません。

posted by efu at 16:48 | 日記のようなもの

2013年01月16日

久しぶりのコンサート

こないだの休日、久しぶりにコンサート聴いてきました。
金聖響氏指揮で関西フィル演奏のドヴォルザーク「新世界より」会場はザ・シンフォニーホールです。

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今回の席はステージの後ろ側という初めての経験で、指揮者はこちらを向いて指揮してるし、普段CDで聴いているのとは音像が左右逆だし、色々面白かったです。なぜか音量が少し小さく感じましたが、やはり生演奏、いいですねえ。

posted by efu at 23:26 | 日記のようなもの

2012年12月04日

ニャゴ写真

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やっぱり猫が好き・猫のいる生活日記にニャゴ記事を追加しました
http://abcdefg.jpn.org/cat/nekomemo/cc.html


posted by efu at 22:12 | 日記のようなもの

2012年11月27日

ファンになりそうです

先日、妻が撮り貯めた音楽番組のビデオを見ていたら『家入レオ』さんという現役高校生の歌手が出てました。そのクールなルックスと歌詞と独特な雰囲気にとても興味を持ち、すぐさまYouTubeで色々見てみました。レオさんは歌うだけでなく自ら作詞作曲も行っているとのこと。歌だけでも凄いのに、この年で、こんな詩が書けるとうのも、本当にびっくりです。AKBやらSKEや何やら等々、粗製濫造状態の今のJ-POPの中で、異質の才能を放つ新人のように思います。これからの益々の活躍に大いに期待です。


上の写真をリンクすればamazonレビュー見れます。

Shine - YouTube


Bless You - YouTube


家入レオ オフィシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/leo-ieiri/

posted by efu at 18:41 | 日記のようなもの

2012年11月21日

ジョブスと11人の証言


上の写真をリンクすればamazonレビュー見れます。

久しぶりに面白い本を読みました。ステーィブ・ジョブスを特集したNHKスペシャル取材班がまとめ上げた『Steve Jobs Special ジョブズと11人の証言』と言う本です。本の題名通りSteve Jobsとビジネス上で関わりが深かった11人がJobsついてのインタビューで語ったことをまとめたものです。インタビュイーには、アップルの共同創業者であるスティーブ・ウォズニアックやJobsをAppleから追い出すきっかけとなった元アップルCEOのジョン・スカリー等々です。

僕はAppleやMacの信者でもSteve Jobsのファンでも何でもないのですが、AppleやMacに全然興味無くとも素直に面白い本でした。Jobsの亡くなった後に行われたインタビューということもあり、かなりのフィルターがかかった内容となっているはずが、それでも、Jobsの強烈な思いや偏狭なまでの考え方や個性を少し垣間見ることが出来ると思います。

Jobsが周りの人達によく言うフレーズの1つとして紹介されていた『君たちは宝の山の上に座っているようなものだ』が僕の印象に残りました。もしかしたら、僕たちの周りにも、多くの宝の山があるのかも知れません。ただ、それに気づかないでけで。
posted by efu at 22:47 | 日記のようなもの

2012年11月20日

柿三昧な日々

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柿を沢山いただきました。スーパーで買う柿よりずっと味が濃く美味しいです。ありがたいことです。で、柿の栄養についてちょっと調べたのですが、柿って、多くのビタミンC、B、Aやカリウム、カルシウム、リン、鉄などのミネラルもバランスよく含まれ、1日に1個食べれば必要なビタミン、ミネラルがほぼまかなえるらしいです。まさに自然が創りだした栄養食品なんですねえ。僕は1日に5個ぐらいは食べていますから凄まじく元気倍増しそうです。

posted by efu at 14:34 | 日記のようなもの

2012年11月15日

電柱のトランス

近くの電柱に新たにトランス(変圧器)を取り付ける工事やっていたので、ベランダから観察しました。
やり始めてから1時間程度で完了という手慣れた素早い工事でした。

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ねずみ色の地味なドラム缶みたいなのがトランスです。かなり地味な容姿です。今時では無い感じのデザインです。でも結構重要な部品なんです。僕たちが家や会社で使っている電気は必ずトランスを経由して来ています。暑い日も寒い日も、夜も昼も、トランスは誰も見ていない電柱の上で、僕たちに電気を届けるために、ブーンという小さな小さな音をうならせながら、ひたすら電圧を変換するというお仕事に励んでいるわけです。ほんとうにありがたいことです。

posted by efu at 13:56 | 日記のようなもの